まだベータバージョンだが。
Flash Player 10がダウンロードできる。
何がすごいって。
最近のFlashの3D化(PaperVisionなど)がまさにそれ。
そして、なんとぉ!!
AfterEffectsフィルタで使われてる技術がぁ!!!
というわけで、ベータ版をダウンロードしてデモを見ましょう。(下のほうに宇宙飛行士astro)の絵をクリックしてですね。
いや~3Dは予想はしていたが、フィルタ関連もかい・・・素晴らしすぎます。
これならAfterEffectsいらんね。少なくとも自分の用途では。
でもこれ。GPUを使うようで。
相性問題とか出てくるんでしょうかねぇ!?
http://labs.adobe.com/wiki/index.php/Pixel_Bender_Toolkit
これを見ても、昔のはサポート外っぽいし。
preview release4からはソフトウェアレンダリングもサポートしているそうなので、まぁ大丈夫でしょうかね。
ただ、ActionScriptに関してはそれほど変更はないでしょう。
あっても、3D化によるデータの持ち方でしょうね。
3Dになると、カメラの概念も出てくるから被写界深度でぼかしとか。
Pen3 1GHzとかだともう動かない世界ですな。
これを機に世の中の皆さんはPCを買換えなければならなくなりそうですね。
Adobe Labs Flash Player 10
Flash Player 10 で 3Dしてみた 2 テキストもいける
FlashDevelop + Flash Player 10 で遊ぶ
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