
WindowsXP(SP2)で、新しいハードウェア(サウンドデバイス)などを使おうと、ドライバなどをインストールし、起動しようとすると、いきなり青画面になることがあります。
今回、新規デスクトップPCにXPをインストールし、使おうと思ったら2種類出てきたのでその対策をメモ。
サウンドとハードディスクでした。

WindowsXP(SP2)で、新しいハードウェア(サウンドデバイス)などを使おうと、ドライバなどをインストールし、起動しようとすると、いきなり青画面になることがあります。
今回、新規デスクトップPCにXPをインストールし、使おうと思ったら2種類出てきたのでその対策をメモ。
サウンドとハードディスクでした。
とにかくPDFのメモ。忘れないように。
PrimoPDF
Office文書やWebページなど印刷可能な各種ファイルをPDF文書として保存できるソフト。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/offc/document/pdf/primopdf.html
Firefox Add-ons PrintPDF
FireFoxアドオンで閲覧しているWebページをPDF保存してくれる。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/5971

USB2.0接続の拡張マルチディスプレイアダプタ REX-USBDVI2を使うと、WUXGA(1920×1200)までの解像度でデュアルモニタ化することが出来ます。
いや、今回はDELL Inspiron 1720にはD-sub15ピンがついていて標準でデュアルモニタにできるので、さらにモニタを1つ追加することになり、トリプルモニタを実現することが出来ます。

前回は、ファイルのバージョン管理のための準備までしか行っていませんでした。
今回は、自分の作業環境をもとに実際にファイルのバージョン管理を行ってみます。
自分のスタイルは
1.プロジェクト毎にフォルダを作る
2.ある程度出来てきたらSVNを使う
ですので、既存のフォルダをファイル管理するという説明をします。
インストールなどは前回の記事(準備編)を参照してください。

Webアプリやブログ、その他デザインするときなど、ファイルが上書きされるのはいいけど「あ!前の状態がほしい」という時があると思います。
そこで、1台のPCで無料でファイルのバージョンを管理するSubversionと、TortoiseSVNを導入してみます。
今回は、インストールと準備までを行います。

HP ML115 G5 を使う気になれない理由の1つに爆音がある。これ、本当に爆音なのでどうにかしたいね・・・
ということで、ファンを買ってきて交換ってわけです。1,200円ほどで静穏になるなら投資に見合う価値あり。

モバイルとして軽く、まだまだ現役なDell Latitude X300は、通常640M(128固定+512)がMAXなのですが、最近のメモリ価格下落のおかげで1Gメモリも気軽にゲットできます。
そこで、メモリ1Gを追加し、1.1G環境にしようかと。

DELL Latitude X300 ハードディスク換装したので、写真付きで。
X200,X1も大体同じかと思います。
交換にあたっては、電源、バッテリーは当然はずしておきます。

たとえば、もともとUSキーボードだったが、日本語キーボードに変更したとき、単純にハードウェアを変更しただけでは、変わらない。
つまり、”@”なども、SHIFT+2のまま。
OSを再インストール!?ということをしなくても、購入したキーボードのメーカに行き、ドライバを探せば意外にも見つかる。というわけで・・・