
現在、さくらインターネット スタンダードプランを借りてますが、10Gあってもなかなか使い切ることは出来ません。
そこで、一部をYahooブリーフケース(古い!?)のようなファイル共有サーバとします。
誰もが置けるのもなんなので、ログインした人だけがアップロード、ダウンロード出来るようなものを。
PHP Navigatorを入れてみます。
http://navphp.sourceforge.net/

現在、さくらインターネット スタンダードプランを借りてますが、10Gあってもなかなか使い切ることは出来ません。
そこで、一部をYahooブリーフケース(古い!?)のようなファイル共有サーバとします。
誰もが置けるのもなんなので、ログインした人だけがアップロード、ダウンロード出来るようなものを。
PHP Navigatorを入れてみます。
http://navphp.sourceforge.net/
Androidアプリ開発をするための準備を。
結構インストールするものがあります。
最低限、EclipseとAndroid SDKを設定すればアプリは開発出来ますが、CygwinとNDKを入れないと、アプリのパフォーマンス的には厳しいでしょう。
Javaアプリは所詮VM上で動くもの。しかも携帯端末のような非力なハードでは、いかに処理速度を上げるかが肝なので、SDKではGUIのみ、NDKでGUIから呼ばれた処理を行うライブラリを作るのが、今後一般的になると思います。
つまり、Androidアプリ開発は、JavaとC/C++を知ってる必要があるってことですね。
うーん、iPhone開発のほうが実は楽なのかもしれませんね・・・
Canonのレーザプリンタ LBP3800をネットワークでつなぎ、誰でも印刷できるようにします。自分のためのメモ
LBP3800マニュアルを以下からダウンロードし、2章「TCP/IPネットワークで使用するために必要な作業」を見る
http://cweb.canon.jp/manual/lasershot/pdf/3800-3700-nwg.pdf
LBP3800の電源を入れ、ネットワークをつないだ状態で、NetSpotDeviceInstallerをインストール&起動します。
ダウンロードは以下から
http://cweb.canon.jp/drv-upd/netspotsuite/nsdi/nsdiwin7.html
設定したら、LIPSLXをインストールすればプリンタを追加したことになります。
ダウンロードは以下から
http://cweb.canon.jp/drv-upd/lasershot/drv_winxp.html
※自分のWindows7 64bitではインストーラが起動しなかったが・・・
LBP3800リサイクルトナー(ヤフオクのが安い)
http://www.t-v-s.com/
CKEditorのツールバーをカスタマイズしてみます。
複数のCKEditorを1ページに用いることも可能で、それぞれ異なるツールバーを入れることも考えてみます。
独自のCKEditor用config.jsを用意すればOKです。
流れとしては、
1.独自config.jsを作成し、その中にtoolbar設定を書く。
2.CKEDITOR.replace()時に、1で作成したファイルをcustomConfig: で呼ぶ
だけです。
では、まず独自config.jsを作りましょう。ファイル名はedit1config.js とします。
で、 edit1テキストエリアに上記config設定をしたCKEditorを組み込みます。
CKEditor API documentation
http://docs.cksource.com/ckeditor_api/symbols/CKEDITOR.config.html
CKEditor Developers Guide
http://docs.cksource.com/CKEditor_3.x/Developers_Guide/Toolbar
まるひろの独学-者(どくがくもん)の独り言の記事
http://ameblo.jp/dokugakumono/entry-10400796859.html
CKEditorで入力フォームを作ります。
form.php で入力(CKEditor、CKFinder付き。前回参照)
conf.phpで確認。戻るでform.phpに戻るようにして、form.phpにはPOSTで入力していた情報をデータとしてセットする。
を行います。
1.は普通にCKEditorを組み込めれば、フォームと同じです。
2.では、textarea name="editor1" だったとすると、editor1にPOSTで戻ってきたデータをセットすることになりますが、CKEditorの準備が完了してからセットしないと反映されません。
イベントinstanceReadyを使い、準備が出来た時にセットするようにします。
渡すデータは、改行などをあらかじめ削除しておきます。
これで、CKEditorの準備が出来た時に、$_POST[''];のデータをセットすることが出来ます。
CKEditor 3 JavaScriptAPI Documentation
http://docs.cksource.com/ckeditor_api/symbols/CKEDITOR.html

WordPressなどでは、TinyMCEが使われていますが、画像などのアップロードをしようとすると、TinyMCEだけを組み込んでもできません。
そこで、TinyMCEに似ていて、なおかつファイルアップロードまで簡単に組み込めてしまえるCKEditor,CKFinderを使うことにします。
CKEditorがTinyMCE、CKFinderがファイルアップロード機能(実際は管理も出来ますが今回は省略)です。
キーワード検索機能をつけるときに、自分は全角スペース、半角スペースごちゃまぜで検索しようとします。
PHPでこの機能を作る場合は、フォームから渡されたキーワード文字列を分割しなくてはいけません。キーワードを区切る文字を”半角スペース”とする場合、全角スペースを半角スペースに変換する必要が出てきます。
str_replace()などでは全然変換されなくて困っていたところ、便利な関数が用意されていました。
こんな関数が用意されていました。
http://jp2.php.net/manual/ja/function.mb-convert-kana.php
上記explodeでそれぞれ配列に値が入りましたが、全角スペースが2つなどつながっている場合、配列$keyList内には余分な空文字も入っています。
空白、NULL,false,-1などのboolean=falseとなるような値をフィルタリングした配列を返す関数array_filter()を使います。
最後にforeach()などで値を見れば、確かに入力したフォームの文字列から空白を除いた文字列が取得できました。
mb_convert_kana
http://jp2.php.net/manual/ja/function.mb-convert-kana.php
array_filter
http://www.php.net/manual/ja/function.array-filter.php
配列要素の削除方法について PHPプロ!Q&A掲示板
http://www.phppro.jp/qa/1475
さくらインターネットのスタンダードプランでは、Mysql5.1.30だった。
たいして考えないでCREATE TABLEすると、照合順序がujis_japanese_ci(EUC-JP)になってしまう。
utf8_general_ciを使いたいところです。文字化け防止の手順を。
DBは契約したときに1つだけ割り当てられてますが、DB自体を設定することはできないので、テーブル作成時、mysql_connect()した後、mysql_select_db()前にutf8に設定する必要があるようです。
テーブルの照合順序をutf8_general_ciに設定する。
以下のように、接続した後にSET NAMES utf8をセットすると、INSERT,SELECTなどの時うまく日本語が文字化けせずに入りました。
charset, collateはconfigでdefineきっておけば良いですね。
MySQL 6.5.3 CREATE TABLE 構文
http://dev.mysql.com/doc/refman/4.1/ja/create-table.html
さぼてん:PHP+Mysql+UTF-8で文字化け対策
http://saboten009.blogspot.com/2008/01/phpmysqlutf-8.html

WindowsXP(SP2)で、新しいハードウェア(サウンドデバイス)などを使おうと、ドライバなどをインストールし、起動しようとすると、いきなり青画面になることがあります。
今回、新規デスクトップPCにXPをインストールし、使おうと思ったら2種類出てきたのでその対策をメモ。
サウンドとハードディスクでした。
最近のWordPressでは、list_cats(..)などで、指定したカテゴリ以下のカテゴリリストを表示しようにも、そのカテゴリIDを見ることが困難になってきています。
一番簡単な方法として、今回はPhpMyAdminを使って指定したいカテゴリのIDを見ることにします。
WordPressでは、wp_termsテーブルに追加したカテゴリの情報が載っています。それを見ることで解決します。
nameのところから、知りたいカテゴリIDを見つけたら、その左にあるのがterm_idがカテゴリIDです。
ちなみに、wp_term_taxonomyテーブルでは、カテゴリと関連付けたカテゴリの情報が入っています。
ここのparentフィールドを編集することでWordPressの管理画面で親カテゴリを編集するのと同様の操作になります。
WordPress データベース概要
http://wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E6%A6%82%E8%A6%81
特定カテゴリの記事を表示するときなどはquery_posts()
http://wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%B0/query_posts
カテゴリに適用されるテンプレートなどの説明
http://wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E9%9A%8E%E5%B1%A4