
今更ですが。Ajaxをメモっておかないと忘れてしまいそうで。
最近、登録時にユーザー名決めるときに「自分の好きなID]を入れて「重複チェック」ボタンを押したら即座に判定結果が出るのありますね。
あれをちろっと作ってみる。
今回も、とある女性に手伝ってもらい記事のイラストモデルに。
といってもgoogle検索で出てきた写真をトレースしているという。
さて、この女性は一体誰でしょう?・・・という記事ではないのでさっさと話を進めます。

今更ですが。Ajaxをメモっておかないと忘れてしまいそうで。
最近、登録時にユーザー名決めるときに「自分の好きなID]を入れて「重複チェック」ボタンを押したら即座に判定結果が出るのありますね。
あれをちろっと作ってみる。
今回も、とある女性に手伝ってもらい記事のイラストモデルに。
といってもgoogle検索で出てきた写真をトレースしているという。
さて、この女性は一体誰でしょう?・・・という記事ではないのでさっさと話を進めます。
「定期的にあるプログラムを実行したい!!」ってことあるはず。いや、絶対ある。
さくらインターネットのレンタルサーバでは、スタンダードプラン以上で利用できます。
ちなみにスタンダードは最大5個登録。
ActionScript3では、固定プロパティではなく動的プロパティのみdeleteが利用できる。
って、専門用語に弱い自分としては「なんのこっちゃ?」というところ。
実際に例を挙げると
var xml:XML = new XML();
delete xml;
これでエラー。がでます。1189:固定プロパティxmlを削除しようとしています・・・
さて、C++をかじった人間としては
この前、Flex3について書くとか言っといてAdobe Airの事を書いてしまいます。
さて、Airって何さ?って話なんですが。
簡単に言うと、インストールして普通に使うアプリ(Photoshopとか)を作れるものです。
で、開発環境ではなく、実行環境です。
こんな説明じゃわかりづらいっすね。
イメージ的には、Photoshopとプラグインとの関係みたいな感じで。
PhotoshopがAdobe Air、プラグインが作ったアプリって感じで。(ますますわかりづらい!?)
要は、Adobe Airというものをインストールしていないと(実際はJavaも)、作ったアプリも動きませんよ~ってことです。Photoshopがないとプラグインだけあっても動かないってもんです。
で、Adobe Airの何がすごいって、FlashやHTMLやJavaScriptとAdobe Air技術を使って、HDDにあるファイルなんかにアクセスしていろいろ出来るわけですよ。
Internet ExplorerやFireFox,Safariでは、通常HDDにあるファイルにアクセスするのはアップロードするときくらいですね。それが、普通に使えてしまうのですよ。しかもたった数行書くだけで!!
C++とか使っていないとできなかったことが、FlashやHTMLやJavaScriptとAirのちょこっと使うだけでできてしまうという。
素晴らしい!!
しかもネットにももちろんつなげれるので、よりアップロードなどがしやすいものや、その他もろもろが出来るってわけです。
現在は日本語を扱うことはできませんが、6月くらいに対応するそうです。
実は必要なJava環境。
開発するなら、Adobe Air SDK
とりあえずこの通りにやればアプリができます。
Adobe デベロッパーセンター AIRチュートリアル Dreamweaver 第1回 AIRアプリをはじめてみよう ~環境を設定する~
*.airファイルを作るのが目的。これはインストーラー(通常*.exeとか)で、インストールするとアプリを使えるようになるってわけです。
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai2/airwidget04/airwidget04_1.html
今や、アメリカではシェア20%にもなっているAppleのMac。
「Mac」シェア、米消費者市場で21%に–Piper Jaffrayアナリスト予想
そんなアップルからWindowsにまで進出いてきたブラウザSafariを入れてみた。
で、早速小山太郎.comを入れてみると・・・
うーん。Macで確認しなかっただけあって、Windowsとは結構違うなぁ・・・
ありゃりゃ。こりゃCSSをしっかり書く必要がありますな。
でも、MacのSafariと同じ表示になるならMacを買う必要もなくなるのだが・・・
この辺はどうなんかねぇ!?
さて。
日本ではブログと言えばMovableTypeと言われておりますが。
小山太郎はWordPress派です。
小山太郎.comもWordPressで作られております。というのもPHP&MySQLという組み合わせだからなんだけど。
Perl全くわからんし。
というWordPress2.5の日本語版が出ております。まだ試していません。
WordPressの何がいいって、プラグインが充実していることっすね。
ちなみに、小山太郎.comではデザインだけやって、あとの機能はプラグインで。
これでSEOなどもある程度対応できてしまうのが嬉しいところ。
これからサイトを作るときは、WordPressベースで作成します。
もちろん、WordPressを使っているからと言って、「ブログ」である必要はありません。
普通にホームページも作れるのです。
普通に作るよりは多少面倒だけど、SEOなどの事も考えると断然こっちですね。
ただ、サーバがPHP,MySQLがある程度動くところでないとダメですが。
ちなみに、他のブログでもメモとして書いていますが、小山太郎的に定番になったプラグインを。
投稿時にキーワード検索できて非常に便利。
ただ、貼り付けると普通のAmazonのリンクと同じ形式なので貼り付けたいISBNをメモって下のwp-tmkm-amazonに任せるのが好き。
投稿のテキストに [tmkm-amazon]ASIN[tmkm-amazon] を入れる。
CSSなどはプラグインフォルダ内のファイルを調べれば自由に変更できるっと。
Amazon Linkで調べて、wp-tmkm-amazonで表示部分を任せています。
Ajax仕様の投票プラグイン。非常にいいね。表示を変更しようかなと考え中。
htmlのmetaキーワード、descriptionを投稿ごとに設定できる。SEO対策でしょうね。Goodです。
ご存じお問い合わせプラグイン。中をちょこちょこいじる必要あり。
ちなみに、WordpressはUTF-8だがレンタルサーバはEUC-JP。文字コード変換がよくわかっていない小山太郎は、実はまだ修正が必要だったりする。
現状、subjectもOKになったっぽいが、メーラーで引用すると文字化けが起きている。送る時はSJISとかにしなきゃダメなのかな?
Google sitemap生成プラグイン。XMLでサイトマップ.xmlを作成してくれる。検索ロボットに「どんなページがあるのか」を知ってもらうためにね。
これは是非入れましょう。Tag Cloudや関連する記事など容易に作れます。関連する記事のために使っているようなものです。
SEO対策もばっちりになるってとこですか。
「関連する記事」という言葉でなく違う言葉にするとかすれば、面白い使い方ができそうです。
えーー。
XPのIE6でFlashなサイトを見ようとしても見れないPCがよくあります。
この原因はというと・・・
どうやら、FlashのActiveX(Flashを表示するためのプラグインみたいなもん)とIE6の脆弱性対策アップデートの関係らしいです。(定かではない)
Flashを先に入れといて、Windows アップデートを最新に更新したらこの症状が出るっぽい。
つまり、Windowsからすると「Flashはちょいと怪しいから表示させない」みたいなことになっているのでしょう・・・
で、最新版をインストールしてもダメ。(インストールしてんのか!?)
というか、最新版をインストールされてるんだけどうまく読み込み出来てないってことだろうなぁ。
IE6のメニュー「ツール>アドオンの管理」を押してウィンドウが開く。
表示のところで「現在Internet Explorerで読み込まれているアドオン」を選択すると・・・
Shockwave Flash Objectが読み込まれていない!!
だが、Youtubeはしっかり見れるという・・・
調べてみるとYoutubeはうまくFlashPlayerを2度読みだったかなんだかしているらしい。
同じようにアドオンの管理を見ると読み込まれています・・・
Windows アップデート後 Flash Player のコンテンツが表示されない
ニコニコ動画でも同様の不具合について論議されてます。
英語で読むの面倒になってきたフォーラム(Adobeサイト)
まだまだ探すと解決策が見えてきたか?
FlashとXML問題Flash IE6 problem with loading xml
Flash in IE6 xml compression problem
まだわかっていません。
でしたが!!
どうやら、Flashのパブリッシュで書き出されたJavaScript部分。
DetectFlashVer(…)が正常な処理を行うことが出来ないようだ。(コメントアウトしたら表示された)
AC_RunActiveContent.js内の function ControlVersion()で最初のtry{}でActiveXObjectのインスタンスを作成しているところで”ShockwaveFlash.ShockwaveFlash.7″と書いてあるが、これが見つかっていない可能性が高い。(現に-1がかえってくる)
だが、IE6でも成功しているPCもある。バージョンとか同じなのに!!
で、コメントアウトするのが一番簡単だが、これだと古いバージョンのFlashPlayerだと再生出来ないコンテンツもあるので、本気でやるならFlashPlayerのバージョンごとに見つけてもらうしかない。
探していたら以下の有益な記事を発見。
Javascript による Flash Player のバージョン取得
ここまでやる気にゃなれんので誰かやって報告してください・・・
というか、Adobeさん対応してください。
Flashが作成したJavaScriptをなんとなく見ていると、コメント書いてあるじゃん!!
// NOTE : new ActiveXObject(strFoo) throws an exception if strFoo isn’t in the registry
Flash Player をインストール後 Flash ムービーが再生されない
あぁ・・・調べたらなるほど。というか、これって素人な人にゃ無理って話じゃん!?
IE6。頼みますよ・・・もうちょい調べる必要がありますね。
最初に書いたようにFlashのバージョンを無視してしまえばいいのだけれど、それじゃぁねぇ・・・
うーん。完全な解決にはもう少しかかりそうです。はい。
よく忘れてしまうのでメモ。
FireFoxにおいて、背景色がコンテンツ内容に合わせて伸びてくれない現象がよく出る。
以前対応したのに、また忘れてしまったのでメモ。
<div class=”contents”>
<div style=”float:left”>
画像やなんでもコンテンツてんこもり
</div>
</div>
なんてのがあって、contentsのcssを
.contents {
background: #000000;
}
なんつって背景を黒に塗りつぶすはずが、FireFoxで見ると「黒塗られてねーじゃん!」ってなることがよくある。
どうやら、contents内のデータにfloat:leftなどの指定が入ってると、このような現象になる。
つーわけで解決法。
悲しいかな、ドキュメントとビューを切り離すはずが、ビューのデータがHTMLに書き込む必要があるなんて・・・
赤字を追加です。
<div class=”contents”>
<div style=”float:left”>
画像やなんでもコンテンツてんこもり
</div>
<div style=”clear:both”></div>
</div>
当然、こんなんダサダサなので、style=”clear:both”をCSSに.clear { clear:both; }って書いて<div class=”clear”></div>にしましょう。まぁこれでもダサいんだが・・・
メモ用。
Flash Video(*.flv)の再生に関するメモ。
NetConnectionとNetStreamを使えばいいのね。
意外に簡単。
あとは、XMLよ読み込んでリストを作り、再生するパスに割り当てればOKか。
infoObjectで状態を管理し、stopが来てから数秒待って次のFLVを読み込んで再生すればいい感じかな。
ストリーミングについてはまだやってない。